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山梨県の手取り早見表

2026年度・協会けんぽ

健康保険料率(労使合計)
9.55%
本人負担
4.775%
低い順の順位
47都道府県中6位

協会けんぽ山梨県支部の令和8年度の料率。40〜64歳はこれに介護保険料率1.62%が加わります。

山梨県の年収別の手取り

年収手取り(40歳未満)手取り(40〜64歳)東京都との差
300万円240.4万円238.3万円+4,080円
350万円279.2万円276.7万円+4,500円
400万円317.3万円314.5万円+5,220円
450万円355.4万円352.2万円+5,840円
500万円394.8万円391.4万円+6,180円
550万円429.2万円425.6万円+6,860円
600万円466.9万円463.0万円+7,200円
650万円504.6万円500.5万円+7,740円
700万円531.6万円527.6万円+7,520円
750万円564.3万円560.0万円+7,860円
800万円595.6万円591.0万円+8,640円
900万円662.5万円657.4万円+9,300円
1,000万円728.5万円722.9万円+10,440円
1,200万円857.3万円851.0万円+11,540円
1,500万円1,025.2万円1,018.3万円+12,760円
2,000万円1,301.4万円1,293.8万円+14,120円

独身・協会けんぽ・賞与なし。住民税は標準税率(10%・均等割5,000円)で計算しており、自治体独自の超過課税は含みません。

山梨県の健康保険料は高い?低い?

山梨県の健康保険料率は9.55%で、47都道府県の平均(9.87%)より低く、低い順に6位です。年収600万円の場合、東京都と比べて手取りは年7,200円多くなります。

最も低いのは新潟県(9.21%)、最も高いのは佐賀県(10.55%)です。料率は医療費の水準などをもとに、毎年見直されます。

ほかの都道府県