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新潟県の手取り早見表

2026年度・協会けんぽ

健康保険料率(労使合計)
9.21%
本人負担
4.605%
低い順の順位
47都道府県中1位

協会けんぽ新潟県支部の令和8年度の料率。40〜64歳はこれに介護保険料率1.62%が加わります。

新潟県の年収別の手取り

年収手取り(40歳未満)手取り(40〜64歳)東京都との差
300万円240.8万円238.7万円+8,484円
350万円279.7万円277.2万円+9,620円
400万円317.9万円315.1万円+11,156円
450万円356.0万円352.9万円+12,392円
500万円395.5万円392.2万円+13,244円
550万円430.0万円426.4万円+14,448円
600万円467.7万円463.8万円+15,300円
650万円505.5万円501.4万円+16,352円
700万円532.4万円528.5万円+15,656円
750万円565.1万円560.9万円+16,508円
800万円596.6万円592.0万円+18,212円
900万円663.6万円658.5万円+20,000円
1,000万円729.6万円724.0万円+22,172円
1,200万円858.7万円852.4万円+24,832円
1,500万円1,026.7万円1,019.7万円+27,768円
2,000万円1,303.0万円1,295.4万円+29,776円

独身・協会けんぽ・賞与なし。住民税は標準税率(10%・均等割5,000円)で計算しており、自治体独自の超過課税は含みません。

新潟県の健康保険料は高い?低い?

新潟県の健康保険料率は9.21%で、47都道府県の平均(9.87%)より低く、低い順に1位です。年収600万円の場合、東京都と比べて手取りは年15,300円多くなります。

最も低いのは新潟県(9.21%)、最も高いのは佐賀県(10.55%)です。料率は医療費の水準などをもとに、毎年見直されます。

ほかの都道府県