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宮崎県の手取り早見表

2026年度・協会けんぽ

健康保険料率(労使合計)
9.77%
本人負担
4.885%
低い順の順位
47都道府県中17位

協会けんぽ宮崎県支部の令和8年度の料率。40〜64歳はこれに介護保険料率1.62%が加わります。

宮崎県の年収別の手取り

年収手取り(40歳未満)手取り(40〜64歳)東京都との差
300万円240.1万円238.0万円+1,148円
350万円278.8万円276.4万円+1,140円
400万円317.0万円314.2万円+1,532円
450万円354.9万円351.8万円+1,524円
500万円394.4万円391.0万円+1,668円
550万円428.7万円425.1万円+1,856円
600万円466.4万円462.5万円+1,800円
650万円504.0万円499.9万円+2,144円
700万円531.1万円527.1万円+1,932円
750万円563.7万円559.5万円+2,076円
800万円595.0万円590.4万円+2,364円
900万円661.8万円656.7万円+2,400円
1,000万円727.7万円722.1万円+2,784円
1,200万円856.5万円850.1万円+3,004円
1,500万円1,024.3万円1,017.3万円+3,396円
2,000万円1,300.4万円1,292.7万円+3,672円

独身・協会けんぽ・賞与なし。住民税は標準税率(10%・均等割5,000円)で計算しており、自治体独自の超過課税は含みません。

宮崎県の健康保険料は高い?低い?

宮崎県の健康保険料率は9.77%で、47都道府県の平均(9.87%)より低く、低い順に17位です。年収600万円の場合、東京都と比べて手取りは年1,800円多くなります。

最も低いのは新潟県(9.21%)、最も高いのは佐賀県(10.55%)です。料率は医療費の水準などをもとに、毎年見直されます。

ほかの都道府県